今回は週刊少年マガジン34号の感想をお送りします。
ネタバレしていますのでご注意を。
<今回取り上げる作品>
■CODE:BREAKER〜コード:ブレイカー〜 code:7「悪魔が来たりて」
■スクールランブル #283「CLASS」
脳内ゲストは播磨拳児さんです。

「School Rumble-スクールランブル-」の主人公の一人。
本編のもう一人の主人公塚本天満に片思いをしている。
(C)小林尽
やまだ:よろしくお願いします。
播磨:おう。
やまだ:それでは「CODE:BREAKER〜コード:ブレイカー〜」の感想から。
今回の1話で上条氏らしさが一気に爆発しましたね。
懐かしさに嬉しい気分であり、もう少し主人公とヒロイン2人が中心の話を見ていたかった
残念な気分でもあり、複雑です。
播磨:登場人物が多いのは、別に悪ィこっちゃねーだろ。
やまだ:大神さんと桜さんのキャラが非常に良く好きなので、この先も濃い扱いをして欲しいなと。
播磨:ま、お前の言ってんコトもわからんでもねえけどよ。
やまだ:次に最終回を迎えた「School Rumble-スクールランブル-」。
とうとう終わってしまいましたね。
播磨:だな。長かったゼ・・・・
(天満ちゃんとの愛の思い出で一杯だぜ!!)
やまだ:沢近さんとの思い出で一杯ですね?
播磨:は・・・!?
何でそこでお嬢が出てくんだっ!!

やまだ:では今回はこの辺でお開きとさせて頂きます。
ご清聴ありがとうございました。
![]() | School Rumble Vol.21 (21) (少年マガジンコミックス) 小林 尽 |
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