今回は週刊少年ジャンプ10号の感想をお送りします。
ネタバレしていますのでご注意を。
脳内ゲストは今井玲子さんです。

「ムヒョとロージーの魔法律相談事務所」の登場キャラ。
裁判官。
勇猛果敢で男性的な厳しい性格だが、
女性らしい面倒見の良さも併せ持つ。
毒島とはMLS時代から同期同室の仲。
(C)西義之
やまだ:よろしくお願いします。
今井:ああ。
やまだ:それではまず「ムヒョとロージーの魔法律相談事務所」の感想から。
素面での裸族癖とは、何と素敵な女性なのでしょう毒島さんは。
今井:アイツときたらまったく・・・・(;´д` )=3
やまだ:と、今井さん。
今井:何だ?
やまだ:最近こんなネタばかりの様な気もしますが、月曜日中に更新出来るか時間的に際どい
状況なので、手抜きにご協力願えますか?
今井:オマエにも事情があるのならば、仕方ないな。
あまり感心できたものではないが。
やまだ:ありがとうございます。
では・・・・禁魔法律「冤罪」を行使。
「昏睡女神」。
今井:なっ・・・!!Σ(゚д゚|||)
昏睡女神:アロエレアグレロ(ヒュプノスの眠り)
今井:やまだ・・・・キサマ・・・・(`д´|||)
昏睡女神:ヨロホロ(お休み)
今井:・・・・・・・・・・・・・・・すぅ・・・・
スゥ
やまだ:今井さんにも眠ってもらった所で、WJ感想を続けたいと思います。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:表紙&巻頭カラーの「家庭教師ヒットマンREBORN!-リボーン-」では、
コロネロさんの漢気に惚れました。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:次に「BLEACH-ブリーチ-」。
更木さんの右目というレアな代物を晒させただけでも、
ノイトラさんは一矢報いたと言えるでしょう。
ノイトラさん自身の小物臭さを別にしても、相手が悪過ぎます。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:続いて「銀魂-ぎんたま-」。
空気を読めない秀吉さんは良い仕事をしたと思います。
今回の話の流れで、そんな所に注目するやまだが、一番空気を読めていない気もしますが。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:次は「ToLOVEる-とらぶる-」です。
そう言えば、唯さんの微笑んだ表情をリトさんが目にしたのは、初めてだったかもしれませんね。
澄ました笑みはありましたが。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:続いては「魔人探偵脳噛ネウロ」です。
松井氏の策士にも程がありますよ。
普通、鈍感に過ぎる笹塚さんで既に落ちたと思い油断しますよ。
等々力さんは不憫ですが、お見事です。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:次に「エム×ゼロ(M×0)」。
父親が登場したりするかとも思いましたが、やはりここは胡玖葉さんでしたね。
次週が大変楽しみです。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:続いて「初恋限定。-ハツコイリミテッド-」。
あゆみさんも小宵さんもあまりに“らしく”て、今一盛り上がれませんでした。
妄想の中の岬さんが一番キましたね。
個人的に、ギャップの大切さを再確認した回でした。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:最後は「K.O.SEN-キックアウトセン-」です。
ストーリーに素直に感動出来た分、「Fine Play!!」に笑ってしまいました。
大して強い落ちでないのにも関わらず。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:今井さん、終わりましたよ。
今井:・・・・・・・・・・・・・・
やまだ:・・・・・・・・・・・・・・
・・・・では今回はこの辺でお開きとさせて頂きます。
ご清聴ありがとうございました。
![]() | ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 16 (16) (ジャンプコミックス) 西 義之 |
たまにみせる笑顔はものすごい威力を発揮しますね。
にしてもリトはもてすぎだと思います。
さすが主人公。。。
>たまにみせる笑顔はものすごい威力を発揮しますね。
ギャップの力は絶大ですね。
>さすが主人公。。。
只管王道を突き進んでいる「とらぶる」ならではの主人公像という事で。
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