今回はやまだの思うゲーム・漫画の切ないシーンを、幾つか紹介してみたいと思います。
脳内ゲストは東城綾さんです。

「いちご100%」のヒロインの1人。
眼鏡に三つ編みというスタイルだったが、西野や真中に勧められ、
高校入学時にはコンタクトレンズを付けて髪を下ろした。
性格は、しとやかで恥ずかしがり屋。
成績は優秀であり、小説家の才能も開花する。
(C)河下水希
やまだ:よろしくお願いします。
東城:よろしく(^^)
やまだ:今回は思い浮かんだ切ないシーンを列挙してみようという記事です。
まずは「いちご100%」のコミックス17巻・18巻を跨いで描かれた、綾さんの扉越しの
告白シーンです。
東城:こーゆー感じでお話するの初めてだから、少し変な気持ちかな(^^;
自分のこと、外から見られないからね。
やまだ:「いちご100%」終了後の綾さんの体で記事を書いている訳ですが、
引きずってはいないんですね。
東城:うん、その時は泣いちゃったけど・・・・
でも、言えてよかったと思ってるよ(^^)
真中くんには迷惑だったかもしれないけど・・・・あの時のあたしを褒めてあげたい。
よく頑張ったねって。
やまだ:次に「ファイナルファンタジー10」でのラスボス戦後のシーンですね。
BGMの盛り上げも相まって強力です。
東城:えっと・・・・どのシーン?
やまだ:ティーダさんが消える件です。
次は「CLANNAD-クラナド-」の智代さんルートでの、“別れている期間”。
智代さんの活躍を喜ぶべきだと思えば思う程に、切なさ倍増ですね。
東城:二人とも、強いね・・・・
やまだ:最後は「ギャグマンガ日和 4巻
東城:え?
やまだ:「ときめき☆ポジティブ」の詩など切な過ぎます。
涙が止まりません。
「頑張れ牛山サキ!」と叫びたくなります。
東城:う、うん。
かわいそうだね(^^;
やまだ:では今回はこの辺でお開きとさせて頂きます。
ご清聴ありがとうございました。
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今ごろなんですが、ちょうどFF10プレイ中です・・・シンとの最終決戦の前でいろいろ調整中です(;・∀・)
そのシーンを楽しみにプレイを続けたいと思いますw
牛山サキさんはホント切ないですよね・・・CD買ってあげたくなります。4巻で言えば、「魔法少女誕生」のお父さんも切ないですよね(ぁ
それではw
良いシーンですので、おかき片手に頑張って下さい(ぇ
4巻は切なさ爆発ですね。
芸術ですね。
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