今回は週刊少年ジャンプ29号の感想をお送りします。
ネタバレしていますのでご注意を。
脳内ゲストは瀧鈴音さんです。

「アイシールド21」の登場キャラ。
泥門デビルバッツのチアリーダー。
都立透糸高校の生徒。
(C)稲垣理一郎/村田雄介
やまだ:よろしくお願いします。
鈴音:やーーー、よろしくー!!ヽ(^∇^ヽ)(ノ^∇^)ノ
やまだ:始めに断っておきますが、やまだは鈴音さんとお呼びしますので。
鈴音:えー
やまだ:これだけは譲れませんので。
鈴音:むー、わかった。
やまだ:それでは今週号のWJ感想を。
まずは表紙&巻頭カラーの「アイシールド21」。
見事なまでに完璧なお膳立てが整いましたね。
鈴音:最後の1秒・・・・
やまだ:セナさんの力強い台詞のシーンは、見開きでも良かった気がします。
最高に格好良いですよ。
鈴音:セナ・・・セナはきっと・・・・
やまだ:一方「BLEACH-ブリーチ-」の方でも近い展開があった訳ですが・・・・
何でしょう、この説得力の差は。
織姫さんの言葉通り、額面通りに取れば、一護さんの台詞の方が重みがあって然るべき
なのですが・・・・
これが積み重ねの差というものなんでしょうか。
ネルさんは相変わらず良い味を出していて好きですが。
鈴音:スッゴイねー。
戦ってるねー!!
やまだ:切り替え早いですね・・・・
鈴音:ん?
やまだ:次は「銀魂-ぎんたま-」です。
ええと・・・・今回の話は一体・・・・
鈴音:おお、身を削ってるねー。
やまだ:「この作品はフィクションです・・・。」の「・・・」に哀愁を感じます。
流行語大賞の2位がこれなのも切ないです。
鈴音:あれじゃん?
ドラマで流行ったとかなんじゃないの?
やまだ:続いては「ToLOVEる-とらぶる-」です。
「アイシールド21」とは違うベクトルですが、こちらも見事に期待に応えてくれました。
文句無し100点の回です。
闇さんはノーブラと。精神面も含めたロリキャラの基本ですね。
鈴音:うわ、スケベな漫画だ。
やまだ:因みに鈴音さんの貧乳具合もグッドですよ。
鈴音:・・・・グッドじゃないヽ(;´Д`)ノ
やまだ:次に「エムxゼロ(M×0)」。
年上なのに他の女性キャラ達より幼く見える胡玖葉さんが素敵過ぎます。
これからどんどん話に絡めて登場させて欲しいですね。
鈴音:やーー、好きな子の夢を叶えるかー。
男の子だね!(^∇^)
やまだ:続いて「D.Gray-man(ディー・グレイマン)」。
結局リナリーさんの戦線復帰無しに乗り切りましたね。
余り引っ張りすぎると、ひ弱な守られキャラが定着してしまいそうですが・・・・
鈴音:やーーーー!
ラビィーー!!ヽ(゚∇゚ヽ)(ノ゚∇゚)ノ
やまだ:ラビさんの事を気にされていたんですね。
鈴音:いや、なんとなくノリで(゚∇゚)
やまだ:そうですか・・・・
最後は「ピューと吹く!ジャガー」です。
うたぼんすり抜け失敗がツボでした。
鈴音:幽霊が普通に出てくるね・・・・
やまだ:では今回はこの辺でお開きとさせて頂きます。
ご清聴ありがとうございました。
![]() | アイシールド21 24 (24) 稲垣 理一郎 村田 雄介 |
>見事なまでに完璧なお膳立てが出来上がりましたね。
進対セナの戦いも最後ですかね、楽しみだなぁ
>見事に期待に応えてくれました。
前回話してた通りに・・・
まさか、あそこまでやってくれるとは
銀魂、身を削ってましたね。
あそこまでやっちゃっていいんでしょうかね。
とりあえず小西さんと天知先生の
健闘を祈りますw
>因みに鈴音さんの貧乳具合もグッドですよ
うん、乳は大きさじゃない!!!
>幽霊が普通に出てくるね・・・・
パンツを脱がす幽霊以外は嫌いです(泣)
勢いで描かれても回想込みでじっくり描かれても、どんな展開になっても感動しそうです。
>まさか、あそこまでやってくれるとは
もう何も言う事はありません。
信じて良かったです。
その後の人間関係が心配です。
「アイシ」のメインヒロインに昇格する可能性の高い御方です。
>うん、乳は大きさじゃない!!!
その通りです。
>パンツを脱がす幽霊以外は嫌いです(泣)
まぁそんな素敵幽霊の方が例外ですからね。
>・・・・グッドじゃないヽ(;´Д`)ノ
素晴らしき反応!!
こんな鈴音を見れたやまだ様にちょっと嫉妬。
>ひ弱な守られキャラが定着してしまいそう
ハートの伏線を活かして、戦う美少女路線に戻して欲しい所です。
私からもトラックバックさせていただきます。
底抜けに明るいキャラの隙を突けた自分に拍手。
>ハートの伏線を活かして、戦う美少女路線に戻して欲しい所です。
「ブリーチ」の織姫さんとルキアさんの様に2人いればまた別なんですけどね。
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