今回は週刊少年サンデー28号の感想をお送りします。
ネタバレしていますのでご注意を。
<今回取り上げる作品>
■ハヤテのごとく! 第131話「スマイル0円ってまだあるんだっけ?」
■名探偵コナン FILE 612「力学とアリバイ」
脳内ゲストは毛利蘭さんです。

「名探偵コナン」のヒロイン。
主人公工藤新一の幼馴染。
空手部の女主将で気が強い反面、
女の子らしい優しい一面ももっている。
(C)青山剛昌
やまだ:よろしくお願いします。
蘭:はぁ・・・・
やまだ:どうしました?
蘭:せっかくお母さんも素直になってチャンスだったのに・・・・
やまだ:ああ、その事ですか。
こちらから質問しておいて恐縮なんですが、先に「ハヤテのごとく!」の話からで
宜しいですか?
蘭:え・・・・?あ、ゴメン(^^;
うん、いいよ。
やまだ:いえ、こちらこそ申し訳ありません。
蘭:あはは、気にしてないってば(^^)
やまだ:どうも。
それでは「ハヤテのごとく!」の感想を。
この作品のジャンルって「愛と流血の執事コメディー」だったんですね。
まぁ色んな意味で咲夜さんが良かった第131話でしたが、206P3コマ目のマリアさんで
全てとんでしまいました。
マリアさんのキャラを考えれば、赤面した戸惑いの表情、汗までは普通だと思う訳ですよ。
しかしこれに震えと書き文字が加わるのは反則です。可愛過ぎます。
蘭:って、凄い殴られ方してるけど、大丈夫なの?(^^;
やまだ:流石「愛と流血の執事コメディー」ですね。
血は出ていませんが。
蘭:そーいう問題なのかなぁ?(^^;
やまだ:次は「名探偵コナン」です。
柱のコメントが正しくですね。
蘭:まったくもー、バカなんだから( ´_ゝ`)
やまだ:では今回はこの辺でお開きとさせて頂きます。
ご清聴ありがとうございました。
![]() | 名探偵コナン 57 (57) 青山 剛昌 |
⇒「ハヤテのごとく!」コミックス
>震えと書き文字が加わるのは反則です。
”普通にいいなあ”なんて思うところを
さらに手を加えて
私たちを悶えさせてくれるのが、ハヤテのごとく!ですよねww
何処までもついて行こうという気にさせられます。
激しい老化を感じるkyousoです!
>蘭:え・・・・?あ、ゴメン(^^;
>うん、いいよ。
勝手にこのコメントで妄想する私は変態ですか?
やまださんマジックにやられました(汗)
>激しい老化を感じるkyousoです!
マッケンジーさんの呪いにかかってしまったのですよ。
>勝手にこのコメントで妄想する私は変態ですか?
どういった内容なのか気になったり(ぉ
>愛と流血の執事コメディー
撲殺がデフォルトというのも中々にして素晴らしいものがあります。
「ぴぴるぴるぴる〜」と誰かが歌わないといい加減まずいような。
私からもトラックバックさせていただきます。
こちらは主人公の耐久度でカバーという事で。
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