今回は週刊少年サンデー43号の感想です。
ネタバレしていますのでご注意を。
<今回取り上げる作品>
■ハヤテのごとく! 第97話「MIND EDUCATION」
■名探偵コナン FILE584「カンパニー」
脳内ゲストは灰原哀さんです。

「名探偵コナン」の登場キャラ。
コナンの同級生。
アポトキシン4869を飲んで幼児化し、黒の組織から
脱出した過去を持つ。
(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS1996
やまだ:よろしくお願いします。
灰原:ええ。
やまだ:では早速「ハヤテのごとく!」の感想から。
タイトルに「MIND EDUCATION
争奪戦で重要な位置をキープし続けると考えていいんでしょうかね。
それともヒナギクさんの両親に付随する心の闇にかけているのか。
灰原:あら・・・・
やまだ君て直情径行の人なのかと思ってたけど、まともな発言もできるのね( ̄ー ̄)
やまだ:ええ、その通りです。
理性的な意見はここまでです。
灰原:え?
やまだ:伊澄さん良いですねぇ。良いですよ。
本当に「意外と」ですよ。素晴らしいです。
灰原:別に無理にそんな言い方しなくてもいいんじゃない?( ´_ゝ`)
やまだ:・・・・ナギさんといい咲夜さんといい伊澄さんといい、人間的な部分は別にしても恋愛観に
関しては、年齢と習熟度が反比例していますね。
灰原:あら、描かれていないだけで、雪路さんや牧村さんが、実は恋愛の達人だという可能性も
あるんじゃない?
むしろ13歳という年齢を考えれば、好奇心も旺盛な年頃でしょうし、この程度の発言は
年相応だと思うけど。
それを表に出してしまうのが若さじゃないのかしら?(笑)
やまだ:そうなんでしょうかね?
灰原:さぁ?どうなのかしらね?
やまだ:哀さんが仰った事じゃないですか。
灰原:私は思った事を話しただけ。
事実とは限らないわよ?(笑)
やまだ:・・・・では次は「名探偵コナン」について。
通常の事件より黒の組織絡みの話の方が好きですが、今回の話は“途中経過”という感じで
そこまで盛り上がれませんでした。
では今回はこの辺で・・・
灰原:「名探偵コナン」の話は随分と省略的なのね。
やまだ:「コナン」の話がしたかった訳ではなく、哀さんをお呼びしたくなっただけですので。
灰原:私は喜ぶべきなのかしら?( ̄ー ̄)
やまだ:なじってもらえた方がやまだとしては嬉しいですが。
灰原:・・・・他の誰かをあたって( ´_ゝ`)
やまだ:ではこの辺で。
ご清聴ありがとうございました。
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この恨み、ナギ、伊澄、咲夜を貰うことで晴らすか。
というわけで私の元にいる3人に恋愛経験を聞きましたが、まだ皆無垢な蕾のようで。
知識は伊澄が結構豊富で私たじたじでした。
いやぁ、オロオロする伊澄も、耳をダンボにしつつ恥ずかしがるナギと咲夜は最高でした。
私からもトラックバックさせていただきます。
いえいえ、なじられたかったんですが駄目でした。
しかし諦めませんよ。
また何時か哀さんをゲストに招いてリベンジです(ぉ
>知識は伊澄が結構豊富で私たじたじでした。
素晴らしい。
というか↑の通りですので、やまだもその会合に参加させて頂きたく・・・・
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