今回は週刊少年マガジン24号掲載の「魔法先生ネギま!135時間目」のやまだ感想をお送りします。
ネタバレしていますのでご注意を。
脳内ゲストは超鈴音さんです。

麻帆良学園中等部3年A組19番。
頭脳明晰・スポーツ万能。
(C)赤松健/講談社
やまだ:よろしくお願いします。
超:ヨロシクネ。
やまだ:それでは135時間目のお話を・・・
超:その前に聞きたいコトあるのだが、聞いてもヨイカ?
やまだ:何でしょう?
超:「ネギま!」感想どころか最近ではマガジン感想も書いてなかたのに、
いきなりこんな記事を書こう思たのは何故なのか気になてネ。
やまだ:今までは何だかんだで3(2)-A生徒は1人も欠ける事なくきていましたが、
今回の話で超さんが本当に離脱しそうな気配だったので、さすがにこれは
リアルタイム(コミックスではなくマガジン本誌のタイミング)で感想を書こうと
準備していたんですよ。
超:なるほど。
コミックス読み返して私のセリフばかり書き出していたのはそういうことカ。
やまだ:そういう事を言わないで下さい。
・・・・・・まぁそういう訳で見納めとなるかもしれなかったので記事を書こうと思ったんです。
超:ふむ。
しかし私まだ残てるネ。
やまだ:そこは完全に想定外でした。
本当に離脱するにしろ結局残る事になるにしろ、今週号でケリがつくものだとばかり
思っていたので・・・・
超:ならケリがついてから記事を書けば良いネ。
やまだ:まぁそうなんですけど、待ち構えていただけにどうも・・・・
で、それなら普通に135時間目の感想を書こうかなと。
超:それでは当初の私を呼ぶ目的とは変わてるネ。
やまだもまだまだ若いいうことカナ?(笑)
やまだ:超さんより一回り程上なんですが・・・・
超:実年齢は関係ないヨ。中身の問題ネ(笑)
やまだ:では135時間目の感想を。
超:自らが不利になたら逃げるいう行為が、精神年齢の低さを露呈してるいうコトに気付いてるカ?w
やまだ:今週の話はかなりストレートな青春ストーリーでした。
超:ほう。
ここまで言われて反論しないのは精神年齢が低いのでなく精神が歪んでるいうことカナ?
やまだ:皆さん様々なプレゼントを渡していましたが、ザジさんが1番気になりました。
超:フ・・・・
まあ繰り返しになるが、自分でも意外なことに素直に喜べてしまたヨ。
やまだ:素直に感動していた様ですね。
涙を流すまではいかなかったみたいですが、あんな表情の超さんは初めてだったので、
やまだも普通に感動してしまいましたよ。
超:クラスのみんなは私を泣かせようとしてたみたいだが、私はやまだを泣かせてみたくなてきたヨ。
やまだ:それは無理です。
・・・・・が、そうですね・・・・
「ネギま!」が最終回を迎えたら、その時はやまだのセリフの語尾には何も文字を付けない
という縛りを解禁しましょうかね。
超:お、言たネw
宣言したからには絶対に守てもらうヨ?
やまだ:そんな大袈裟なものではありませんが、この記事の事を覚えていたらそうしますよ。
超:楽しみネ。
やまだ:では最後に青春感動ストーリーとなった135時間目で最も気になったシーンについて。
超:“火星”や“未来”のことカナ?
やまだ:超さんが大股開きで悶絶するシーンは最高でした。
超:アー、そういえばここはそういうブログだたネ。
やまだ:では今回はこの辺でお開きとさせて頂きます。
超:うむ。
また気が向けばここにも遊びに来るネ。
本編の方でどういう展開になろうと。
やまだ:ご清聴ありがとうございました。
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超と古菲のところでは思わず目頭が熱くなりました。
いつもおバカな古菲の悲しい顔に、超の笑顔の対比がうますぎです。
>超さんが大股開きで悶絶するシーン
折角真面目なコメントで終わろうと思ったのに!
そりゃあのシーンは今回一番の見所ですよ!!
ついつい目がある一点に・・・・。
ダメだ自分orz
私からもトラックバックさせていただきます。
が、無理な相談です。ご勘弁を。
良かった感動した、という綺麗な感想で終われれば良かったのは確かなんですが・・・・
やまだにはあのシーンはどうしてもスルーする事が出来ませんでした。
とまぁふざけた事を言いながらも実際かなり感動しました、今回の話には。
>いつもおバカな古菲の悲しい顔に、超の笑顔の対比がうますぎです。
やまだ的には飛ぶ汗(他に何と言えばいいのか思いつきませんでした)の使い方が巧いなぁと感じました。
この汗で超さん・古菲さんそれぞれの表情にぐっと深みが増している様に思えます。
とにかく感動でした。・・・が、やはり超さんの悶z(ry
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